ChatGPTに「アプリストア」が登場、誰でも公開可能に
OpenAIは、開発者がアプリを提出できるようになったと発表し、その翌日にはChatGPTのデスクトップ版にアプリが表示され始めた。
アプリは、少なくとも立ち上げ時点では「フィーチャー中」「ライフスタイル」「生産性」というカテゴリーに分類されており、Appleの「App Store」や「Google Play」ストアの利用者にはおなじみの説明文が添えられている。
アプリをダウンロードするのではなく、「接続する」ボタンをクリックしてChatGPTからアクセスできるようにする。接続すれば、「@」を使ったプロンプトでそのアプリの機能を利用できる。
記事原文はこちら(『CNET Japan』 2025年12月19日掲載)
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